50s仕様 レーヨン オープンカラー チェックシャツ チェーンステッチ 刺繍 ブラウン ミントグリーン DUCKTAIL CLOTHING "MODEST" ダックテイル クロージング
¥12,100
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DUCKTAIL CLOTHING
SHORT SLEEVE RAYON OPEN COLLAR CHECK SHIRTS
"MODEST"
BROWN
price :¥11,000-+tax
夏らしく涼しげで、しっとりかつサラッとした着心地の良いレーヨンを使用した半袖のチェックシャツ。
レーヨンなので肌触りも抜群、薄手の生地感は暑い日でもストレスなく着用していただけます。
ボックスシルエットにオープンカラーの襟元など50'sを意識した1着。
今作はブラウン×グリーン、カーキ×グリーンの2色展開。
それぞれのアクセントカラーとも言えるピンク、イエローの刺繍を施しました。
胸には、ワンポイントのチェーンステッチロゴ刺繍。
刺繍糸はデニムなど厚手な生地の縫製に用いられる太目の番手を使用してヴィンテージのような立体感を演出。
ブラウンにはピンク、カーキにはイエローで刺繍。
1950年代、黄金期の定番ともいえる形を再現しつつも普段着として気軽に着られる色合いと柄に加え、ロゴもワンポイントのみのシンプルな作りなので、デニムやチノ等のラフなスタイルは勿論スラックスなどのカッチリした雰囲気にも合わせやすくアウター、ボトムスを選ばず幅広くお使いいただけます。
シルエットも過去のオープンカラーシャツとはまた一新、綺麗なシルエットに仕上げました。
サイズ(身幅/着丈/肩幅/袖丈)
M:52.5cm74cm48cm24cm
L:55cm76cm50cm25cm
XL:57.5cm78cm52cm26cm
【購入前によくあるご質問】
Q:サイズ選びで迷っています。店主の体感は?
A:私(172cm/メタボkg)は基本的にはL、ゆとりを持って着るならXLです。どう着たいか、好みのサイズ感によって大きく変わりますので一概にはなんとも言えません。特にタイトにしたりルーズシルエットにしたり変わったシルエットにはしていません。気になる方はお手持ちの物と採寸値を比較してみてください。
Q:どんな生地感ですか?
A:夏らしいレーヨン100%のしっとりした肌触り良い生地です。正直、個人的にはレーヨン100の場合クリーニングなどメンテナンスが面倒であまり着用頻度は高くなかったですが、お客様からのリクエストで実現しました。いざ着てみるとやっぱりこれだよな、と納得の着心地。とはいえお手入れが、というジレンマに悩まされがちな1着。個人的には型崩れは諦めて、ガンガン洗濯機で洗ってます、、、。
Q:どちらの色がいいか悩ましいです。
A:私の個人的見解でいいならば、どっちも買ってくれると非常に嬉しいです(売上げ上がるの嬉しいもんね)。というのはさておき、こればっかりは好みなのでなんとも言えませんが、カーキのいなたい渋い感じも気怠い夏の雰囲気にぴったりですが、ブラウンのチョコミントもアイス食べたくなるので好きです(迷子)作った当初はチョコミント色が気に入って自分ではブラウンを買いましたが、その後やっぱりカーキも気になってカーキも買いました。謎に自分のショップに貢献してます。
Q:他にもあれこれわからない事があるけど?
A:サイズ感や生地感以外にもその他ご不明な点や気になる点、今日の晩飯どうしようなどありましたらショップに質問する(アプリの方は"商品について質問する")チャットにてお気軽にご連絡ください。
(AIではなく手動での返信となりますのでお時間いただく場合もあります事ご了承ください)
【DUCKTAIL CLOTHINGが提案する、このレーヨンシャツが化ける3つの瞬間】
レーヨン特有の「お手入れのジレンマ」も含めて愛してほしい1着ですが、袖を通した瞬間に最高にゴキゲンになれるシチュエーション3選。
① クソ暑い真夏の夕方、シャワーを浴びて街へ繰り出すとき
しっとり、サラッとしたレーヨン100%の生地が、火照った肌にひんやりと馴染む瞬間は本当に格別です。オープンカラーの襟元から風がスッと抜け、いなたくて渋いチェック柄(カーキの気怠い渋さも、ブラウンのチョコミント感も最高です)が、夏の夕暮れの空気感にこれ以上ないほどマッチします。
② ルーズなチノパンや色落ちしたデニムに合わせて、50'sの渋みを気楽に纏うとき
胸元には、デニム縫製用の太い糸でヴィンテージさながらの立体感を出したチェーンステッチ。50年代の黄金期のボックスシルエットを再現しつつも、ロゴはワンポイントのみ。ガチガチの古着マニアっぽくならず、いつものラフなボトムスに合わせるだけで、大人の不良っぽさとリラックス感が絶妙にブレンドされたスタイルが完成します。
③ 型崩れを恐れず、自分のライフスタイルに馴染ませていくとき
「レーヨンはクリーニングが面倒」というジレンマはありますが、個人的には型崩れなんて気にせず、ガンガン洗濯機で洗って、まだ少しシワが残ったままラフに羽織るくらいがDUCKTAIL CLOTHINGらしくていいと思っています。綺麗に扱いすぎず、クタクタになるまで着倒して、あなただけの「味」が出たとき、このシャツは本当の意味で完成を迎えるんだと思います。
お客様のリクエストから生まれ、結局は作った自分自身が2色とも自腹で買って愛用している、謎にショップに貢献してしまったお墨付きの1着。
メンテナンスの手間を超える「やっぱりこれだよな」という最高の着心地を、ぜひあなたの夏のスタメンに迎えてみてください。
【商品説明には書ききれない制作秘話、裏話はnoteにて】
https://note.com/ducktailclothing
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レビュー
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